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Journey
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,ジャズ,フュージョン,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Fields Of Gold, Play Around It, From Day One, Journey, Rozil, Cool Train, Avalabop, The Firehouse Chill, Departure, 147 4th St,
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| セールスランク: | 37136 位
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| 参考価格: | 2,085円 (税込)
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クール
1991年の結成以来、途中でギタリストの交代があったものの、現在も各人のソロ活動の合間に活動しているフォープレイ。
メンバーそれぞれが玄人として知れわたるミュージシャンだけに、演奏・楽曲は最高レベルに洗練されている。
この『ジャーニー』というアルバムも例にもれず非常に洗練された内容になっている。
ゆったりとしたグルーヴ感の中でギターとピアノがメロディアスに響く、軽やかながらも味のあるプレイ、『クール』という表現が相応しいだろう。
オープニングのスティングのカバー『フィールズ・オブ・ゴールド』は日本盤の解説の言葉を借りるならば『墨絵のようなスキャット・ヴォーカルの入れ方といい、いかにもフォープレイらしいエレガントな雰囲気のナンバー』。
アルバムタイトル曲でベースのネイザン・イーストがリードヴォーカルを取る素朴なカントリータッチのナンバー『ジャーニー』。
『出発』と題されたドラマチックで美しい曲『ディパーチャー』。
その他の収録曲も聴いていると心癒される感じ、傑作です。
じっくり落ち着いてやってますねぇ
完成されてますね。8枚目に来て、フュージョン界のMJQという感はさらに熟成されてアンサンブルの極致! しかしその反面、最初の頃の華やかさは若干薄くなった感がします。そこが好きかどうか。僕は一枚目のアルバムが一番良くて、音に刺激があったし生命力もあったところが良かった。でもだんだん徐々に演奏が密になればなるほど、荒っぽさがなくなり熟成されてきた。そして、このアルバムは音楽的にも演奏的にも水準がとても高いと思うものの、毒が随分なくなったと思います。ボサノバフィールな曲があったり、ネーザン・イーストのヴォーカルにちょっとクラプトン風なところがあったり、ジャズテーストが強い曲があったりヴァラエティに富んでいますが、若干まったり気味なところが少しだけ物足りないですね。刺激が強いもの(音楽、食べ物、他なんでもかんでも)が好きな僕にはもうちょっと冒険して欲しかったです。大人になりすぎ!
夕暮れからの大人のドライブにぴったりです。
夕暮れからの大人のドライブにぴったりです。なんか心躍ります。愛車のCDチェンジャーに是非1枚。セットしてみてください。いいです。
ハズレなし
fourplayにハズレなし! 晴れた日の昼間、部屋の明かりを消して、 ご自慢のオーディオ機器でのんびり聴くのには たまりません。 私は音楽を肴に酒を呑むのですが、 このCDなら最高です。色んな想像が湧き 気持ちの良い時間がすごせると思います☆ 明日への糧に1枚どうでしょうか?
Fourplayの実力を見た。
出すCDにはずれはないFourplayですが、ゆったり系なごみ系を求める人には鳥肌がたつこと間違いなしのCDです。 @は、ステイングの曲で、夏の涼しげなゆったりした時間が過ごせます。Aはアーバンテイストが魅力的Bはだんだんともりあがりながらも各楽器に透明感があるのが印象的Cはボーカルが入っていてしっとりきくバラード調、D切なくラリーのギターが奏でるしんみり1人でよる聞きたくなるEは、まさにタイトル通りcoolなサウンドでjazzテイストが小気味いいです。Fは、jazzテイストあふれる曲にベースやギター、キーボードが心地よく絡み合っています。Gは、コーラスが印象的でラリーのギターとささやきながらデュエットしているような透明感があります。Hは,ピアノがゆったりと語りかけてくれます。Iは、jazzぽいドラムとギターがいい雰囲気をだしています。 完璧、是を聞けば、夏の夜がどんなに気持ちよく過ごせるか。やはり、演奏者と楽曲この両輪がうまくかみ合うことの大切さをこのcdは教えてくれています。
Bluebird
Elixir Fourplay Yes, Please X 4
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