デレクターズカット版をかってから購入しましたが。
デレクターズカット版を購入してから、しばらくしてから購入しましたが、がっかりしました。劇場版、完全版、デレクターズカット版それぞれ、話として良い部分もあるのですが、画質の処理がされ、吹き替えも
付いているのは、デレクターズ版だけなのです。特典もあまりよろしくなく、なぜ、この値段なのか、と思いました。画像処理、吹き替えをした真のパーフェクトコレクションを出して欲しいです。
「パーフェクト・コレクション」というのは問題があると思う
パッケージを開けてみて初めて分かったことなのであるが、「オリジナル劇場版」が中途半端なのである。「オリジナル劇場版」に小さな字で書かれているのであるが、「ドイツ本国では149分で公開、135分版は日本のみバージョン」とあり、要するに、このパッケージに収められている「オリジナル劇場版」は、「135分版」なのである。
あまり技術的なことは詳しくないのであるが、DVDの複雑なシステムを活用すれば、「ドイツ本国版」と「日本版」の両方を収録することは不可能ではあるまい。なんたって「パーフェクト・コレクション」であり、「オリジナル劇場版」だけは、これを丸ごと買わないと手に入らないのだから、もう少し消費者感情に配慮すべきだと言わざるを得ない(文句があるのならば、「オリジナル劇場版」もバラ売りしてくれていれば、確認してから買うことも可能であったことを付け加えておく)。
以前から感じているのであるが、ジェネオン エンタテインメントは、どうも企画が中途半端というか、仕事が荒っぽい作品が多いのではないか。特にボックス物や限定版にそういう傾向を感じる次第だ。例えば、『WW2 第二次世界大戦 全記録』というものも買ってしまったのだが、5万円近くするのにまともな解説すら付けられていないし、一体これが何であるかすら良く分からない。実に困ったものである。
作品のラインナップは、なかなか渋い所を押さえているだけに、企画の雑さが気に成るわけである。改善を求めたい。
うれしいですね最高
すべてのバージョンが収録されてるUボートが発売されて感謝感激です。 この映画始めてみたのはレンタルでしたが一度映画館でディレクターズカットを見たのですがあんなに長い映画があんなに早く思えるとはすばらしいですね。 とにかく僕はどっちかというとディレクターズカットが好きですがTVシリーズもかなり好きですです。 とにかくUボートを見ないと潜水艦は語れませんね。 ローレライという映画も出ましたが見比べてもUボートにはかないませんね。 とにかくあのカメラワークといいすべてが完璧なこの映画。 撮影に使ったUボートは後にある有名映画の撮影に使用して沈んでしまったらしいですがあのUボートもすばらしいですね。 とにかく見てください。
それぞれおもしろいが
〜 やはり細部が克明に描かれているTVシリーズ版全6回がおもしろかった。これを観てしまうと、劇場版やデイレクターズ・カットは「総集編」に思えてしまう。 TV版を観て初めて「ああ、そういうことだったのか」と納得する部分もあったし、個々の登場人物の背景がわかってその人物に対するイメージが変わったこともある。 全体としては、出撃後、〜〜船団に遭遇するまでの時間の長さ、乗組員の苛立ちがよく伝わってきて、その後の展開の重みが増したように感じた。この意味ではTV版さえ観れば、他の2つの版は観なくてもよい、ともいえる。TV版のみの評価なら星5つだ。〜
すごい幸せ
こんな物が発売されているなんて!嬉しい! 初めてロンドンでディレクターズカットを見たときは、もーお尻が痛くてしょうがなかったが、今はDVDを買って、寝転がって見れる!良い作品は褪せないというが、本当に何度見て素直に感動する。 映画ファンとしても、平和な世の中に生まれた世代としても。 なんて幸せな時代に我々は住んでいるのだとつくづく感じる1箱。
ジェネオン エンタテインメント
Das Boot: Original Filmmusik U・ボート TVシリーズ完全版 [DVD] Uボート 最後の決断 [DVD] ヒトラー〜最期の12日間〜エクステンデッド・エディション<終極BOX> [DVD] Uボート入門―ドイツ潜水艦徹底研究 (光人社NF文庫)
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